知らない人も多いようなのですが、在日半島人には「オールドカマー」と「ニューカマー」と二種類あるのをご存知でしょうか。
ニューカマーは日韓基本条約締結の1965年以降に日本にやってきた人たちです。こっちはもちろん普通に仕事としてやってきた人もいますが、不法就労が目的で密入国してきた人たちもいます。今の在日の25%はこのニューカマー系の在日です。
オールドカマーは第二次世界大戦の徴用で来た人はもちろん、戦後のどさくさにまぎれて不法入国した人や、朝鮮戦争(というよりも済州島の4・3虐殺事件が先?)が起こったせいで「難民」として日本にやむを得ずやってきた人たちも含みます。この人たちは基本的に、朝鮮戦争が終われば半島へ帰ることになっています。
そんな彼らも朝鮮半島へ帰るのは嫌だからか、最近は「朝鮮戦争は日本が起こした」とか言って、難民のくせに「強制されて日本に来た」とか嘯いてみたりしているわけです。まあここらへんは平気で嘘をついて自分の権利を主張する、半島人がよくやるパターンですね。つける嘘はとりあえずついとけ、みたいな。
で、この245人って数字は昔からよく朝日新聞ソースで出されてきた数字だけど、というかなんでこれを今更スクープみたいにして報じるのか意味がわからないけど、注目すべきは、この245人ってのが「唯一の良心的オールドカマー」ということ。
まあ、難民は立場的に微妙ですが、日本にい続けるつもりがないから日本国籍をとらないわけで、やっぱり順法的とは言えませんね。普通の難民なら日本に帰化するから。
なので今いるオールドカマーの在日の先祖は、この245人だけが唯一「順法精神のある在日」であって、他にいるのは「日本に帰化するつもりがない難民」か、竹島を韓国が侵略したときに捕まった漁師と引き換えに保釈された「罪を犯して刑務所にいた在日」か、当時日本への渡航制限をしていたにも関わらず「密航して日本に不法入国した在日」しかいないということ。
日本人に対しては当たり前のようにやっていた「徴用」を半島系日本人にも適用したことをもって「強制連行だ」と言う人たちもいますが、少なくともそれを主張できるのはこの245人だけであって、その子孫にもその他のオールドカマーにも、もちろんニューカマーも言う権利はまったくないわけです。
しかもその245人に関しても、帰還事業によって半島に帰れたにもかかわらずそれを拒んで日本に居座った人たちなのだから、事情を汲んでやれば、日本にい続けること自体を否定するほどではないけど、彼らの権利を特別守ってやる必要もない程度の存在というわけです。
つまり、彼らに同情してやる理由は一切ない、ということ。在日のほぼ全員が、「利己的な理由で」日本に半島籍のまま居座っているということです。
「日韓基本条約」はさすがにご存知ですよね。韓国では2004年までこれを国民には公開していませんでした。「全ての個人に対する請求はこれによって解決したものとする」といった内容が書かれていたからです。
国民を欺いてまで自国に不利になることを隠し、反日スタンスを貫く国。併合前の韓国のGDPの5倍もの資産を日本が放棄したおかげで韓国は異常な発展をとげたのに、それを「奇跡」とよんであたかも自助努力だけで韓国が復興したかのように教科書で教え込む国。
そんな国に税金をだしてやることで生まれるメリットは、一切ありません。今まで同様、タカリの口実を一つ作ることにしかなりません。彼らは貪れるだけ貪りつくす国。少なくとも日本に対して「恩義」を感じたことがない国。朝鮮人はそういう民族なのだということに、いい加減気づいてください。
今までこんなこと、授業で習ってないでしょう?それだって「教えるな」って在日が圧力をかけてたからですよ。そりゃぁ自分たちに不都合な歴史なんて、闇に葬るのが一番ですからね。韓国は日本が併合するまで「焚書」までやっていたくらいですから、都合の悪いことを隠すのも「文化」なんでしょう。自分に都合が良くなる様に「嘘」をつき、都合が悪いことは「隠滅」してしまう文化。最低な文化だわ。
でもこうやって最近はインターネットのおかげで、いろいろと知ることができるようになったわけですよ。民主党がインターネットを規制したがる理由もよくわかるでしょう?民潭や日教組が背後にいるんだもの。自らの暗部を隠すためには、ネットは潰さないと。
だからこそ、我々日本人は日本の自由と独立を守るために、真実を武器に凛としてこういう輩に立ち向かわなければならないのです。日本の国力を衰退させ、自由と独立を脅かす民主党は、滅びるべきなのです。


by kiyomaro
小沢氏に対する嫌悪感の正体